石川日独協会ドイツ語講座のご案内

石川日独協会の2022年度のドイツ語講座は、ドイツ語文法をある程度学んだことがある方を対象として開催します。使用テキストはNHKラジオ第2放送「まいにちドイツ語」応用編です。
初回は2022年5月11日(水)19:30-21:00で、以降、第一水曜日(6月1日、7月6日、8月3日、9月7日)にZoomで開催する予定です。講座費用は無料ですが、石川日独協会会員(年会費は個人3,000円、学生1,000円)であることを条件とします。入会して講座に参加することを希望される方はお問い合わせください。

法学類「法理学」期末試験解答

2月10日(木)4限に314教室で実施した期末試験(定期試験)の解答です。
答案の画像を個別に送信しました(2022年2月14日追記)。
これまで「法理学」(3, 4年生科目)は4単位(30回)の講義で、成績評価は小テスト(30%)と期末試験(70%)に基づき行ってきましたが、2020年度入学生より「法理学A」「法理学B」各2単位の講義になるため、2022年度以降はそれぞれの講義で期末試験を行い、成績評価をすることになります。2019年度以前入学者に対しては、「法理学A」「法理学B」のそれぞれの定期試験の成績に基づき「法理学」(4単位)の成績評価をします。

2022年度法学類「演習」(法理学ゼミ)シラバス

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2022年度の法理学ゼミのシラバスです。死刑について考えます。
ゼミは毎週月曜日5限(11/22は休講)に人社第1講義棟314教室で行っています。見学歓迎です。Zoomでの参加を希望される方はメールでご連絡いただければURLを送ります。

2021年度後期(Q3, Q4)の授業について

2021年度後期(Q3, Q4)に私が担当する授業は下記の通りです。
法学類:「法理学」火2+木4(314)
法学類:「法理学演習」月5(314)
法学類:「外国書購読(独)」火1(305)
法学類:「人文社会科学における法(法政基礎論B)」Q4火5(101)
法学研究科(修士課程):「法理学特論III, IV」「法理学演習III, IV」木2(308)
人社環研(博士後期課程):「法理学研究I, II」土16:00-(Zoom)

法学類「特講(様相論理入門II)」は、時間割ではQ4に週2回開講ですが、授業はQ3, Q4に週1回(水4)に研究室で行います。この授業はQ1に「特講(様相論理入門)」を履修した方のみ履修できます。

少人数の授業は参加者との話し合いで開催曜日・時限を変更する場合があります。希望者がいる場合はZoomで同時中継します。

遠隔授業を前提とした大学院進学について

コロナ禍でZoomを利用した遠隔授業が定着しつつあります。その結果、身体障害のため通学が難しい方や、海外を含め遠隔地に居住されている方も、かなりの程度まで本学で学べるようになってきました。とくに大学院の授業はほぼすべて少人数の演習形式の授業ですが、そのような授業はZoom等のWeb会議システムでも十分に行うことが可能です(聴覚障害の方には別途対応が必要ですが)。修士論文・博士論文の最終試験や報告会も最近はもっぱらZoomで行っています。通学を伴わない研究・学習は、院生同士の交流が少ない、図書館・図書室での紙の図書・雑誌の利用が困難であるなどの欠点もありますが、それでも学びたい、研究をしたいという方を拒む理由はありません。法理学を専門的に研究したいという方は、遠慮なく私までメールでご連絡下さい。
なお、本学の大学院研究生となることを希望する方は、指導を希望する教員の受け入れ内諾を得ることが必要です。私の場合は、原則として大学(学士課程、修士課程または法科大学院)で法学を学ばれた方のみ、受け入れの内諾をします。